KPOK

提供: ますとどんちほー図書館
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禁忌~THE TABOO~

実態

KPOKはますとどんちほーユーザーが作り出したとされている物質である。
その実態は今だ謎に包まれており、様々なユーザーによって考察が行われている。
具体例をあげるならば、

  • 放射性物質
  • 近代化学兵器
  • 生物兵器
  • 巨大怪獣

であったりと統一性がなく、さらに謎を呼ぶばかりである。
最低限言えることは人類にとって都合のいいものではないということだ。
なお、KPOKを作り出すことを初めて成功したユーザーは「処理はしっかりした」と言ったが、その後KPOKがどうなったかは全くもって不明である。

真相

KPOKはますとどんちほーユーザーの一人であるくろうと[1]の鞄の中に入っていた潰れたおにぎりのことである。
極限まで潰れ(本人曰く厚さ1cm)、原型の残っていないその見た目にますとどんちほーユーザーは衝撃を受けた。
そしてこのおにぎりは、四日常温で放置されていたという経緯を含め、
クソぺったんこおにぎり核兵器(略してKPOK)

と呼ばれるようになった。
コラ画像を作るもよし、飯テロの時間に貼って食欲を激減させるもよし。
つまるところフリー素材である。

余談

一つ食べて腹を下したため危険と判断され、最終的にコンビニのごみ箱に捨てられた。